ごあいさつ
この度はオーシャンパレスゴルフクラブ&リゾートにお越し頂きまして、誠にありがとうございます。
より快適なひと時をお過ごしいただけますよう、万全を期しておりますが、お気づきの点がございましたら、お気軽にお申し付けください。
総支配人
◆サービスのご案内◆
チェックイン・チェックアウト時間
チェックインタイム : 午後 3時
チェックアウトタイム : 午前 10時
午前10時以後のチェックアウトは予めフロントへお知らせください。(有料)
尚、ゴルフ場を利用されるお客様は、スタート時間前迄にチェックアウトをお願い致します。
お会計
お会計は3日毎、又は5万円に達する毎にお支払いをお願い致します。
お部屋の鍵
お部屋のドアは自動ロックです。お出掛けの際、鍵はフロントへお預け下さい。
電源・空調
備え付けのスティックを入口壁面のボックスに差し込みますと、お部屋の電気と空調が
ご使用頂けます。
貴重品
フロントへお預けください。 尚、フロントロビーにセーフティーボックスをご用意しておりますので
ご利用ください。お預けにならなかったものについては責任を負いかねます。
訪問者
訪問者とのご面談はクラブハウスロビー又はホテルロビーをご利用ください。
ランドリー
フロントへご持参ください。
午前9時までにお持ち頂ければ午後6時に出来上がります。
午前9時以降は翌日午前10時に出来上ります。
尚、日曜、祝祭日はお取扱い致しません。
コピー・ファックスサービス
フロント(ダイヤル⑧)へお申し付け下さい。(有料)
メッセージ
フロント (ダイヤル⑧)にて承ります。
駐車場
駐車場(ゴルフ場及びホテル利用者共通)をご利用ください。
駐車場内での事故については当ホテルでは、一切の責任を負いかねます。
フロントデスク(ダイヤル⑧)
ご宿泊のご変更・館内や施設のお問い合わせなどお気軽にお問い合わせください。
荷物が多い場合はフロントへお申し付け下さい。
モーニングコール ・ マッサージ
フロント(ダイヤル⑧)にお申し付け下さい。
Room内線
初めに1を押し、次に先方のお部屋番号を続けて押して下さい。
例) 503号室への電話 1503を押してください。
市内・市外・国際電話
客室からの外線電話はかけられません。 客室同士の内線電話は無料で繋がります。
喫煙場所
ホテル1階エレバーターを降りて左方向へ行きますと卓球台・ビリヤード台がある場所
(ホテルロビー)があります。 その外側(プールサイド側)が喫煙スペースになります。
無料WiFi
WiFi名(SSID)がOPGCから始まるパスワードが設定されていないものをご利用ください。
お忘れ物
ご出発の際はお忘れ物のないようにご注意下さい。
尚、お忘れ物の保管は特にご指定のない限り、ご出発後3ヶ月迄とさせて頂きます。
卓球とビリヤード(有料)
ご利用希望の方はフロント(ダイヤル⑧)にお申込み下さい。
利用時間:09:00 ~ 21:00
利用料金:卓球 1時間 1,000円 (消費税10%込、ラケット4個まで)
ビリヤード 1時間 1,000円 (消費税10%込、キュー4個まで)
パドラーボートとバンパーボート(プール内利用・有料)
ご利用希望の方はフロント(ダイヤル⑧)にお申込み下さい。
利用時間:09:00 ~ 18:00
利用期間:10月~翌年5月 ※プール使用期間中はご利用できません。
大浴場
宿泊の方は、客室内浴室の使用をお願いします。
客室の浴室の使用が出来ない場合とゴルフ営業時間内では大浴場の利用が可能です。
大浴場の場所:クラブハウス棟(フロントがある場所) 男性(地下1階)、女性(1階)
利用時間:11:30~21:40 ※最終入場 21:00
ゴルフ利用が終わる19時以降はシャワーのみとなります。
※一部利用制限される場合がありますので、利用する前にフロント(ダイヤル⑧)
へ確認をお願いします。
サービス料
サービス料を頂いておりますので、従業員に対するお心付けの必要はございません。
※特に記載のある場合を除きすべてサービス料込みの料金になります。
◆ご利用規則◆
ホテルの公共性とお客様の安全の為、宿泊約款第10条の定めにある通り、快適なご宿泊を
して頂けますよう、下記の規則をお守り下さい。 この規則をお守り頂けない場合は、宿泊約款
第7条により、宿泊ご継続及び館内諸施設の利用をお断りすることもございます。
- 客室を宿泊及び飲食以外の目的でご利用されることは堅くお断り致します。
- 館内に許可なく飲食物のお持込み及び外部からの出前等は固くお断り致します。
- 館内での暖房用、炊事用などの火気のご使用は、固くお断り致します。
- 客室の中での喫煙はご遠慮ください。
- 午後8時以降客室に外来客をお招きする事は、ご遠慮下さい。
- 館内及び客室内の備品を所定の場所から移動したり、許可無く変更、加工等
なさらないで下さい。
- 館内に以下の物をお持込みにならないで下さい。
イ. 愛玩動物・鳥類等(但し、盲導犬介助大は除く)
ロ. 悪臭を発するもの
ハ. 毒薬・劇薬類
ニ. 許可証のない銃砲、刀剣等
ホ. 発火又は引火しやすい火薬、揮発油類等
- 館内及び客室内で大声・喧騒な行為・その他で他人に嫌悪感を与えたり、迷惑を
及ぼしたり、また、賭博や公序良俗に反する行為をなさらないで下さい。
- 館内で許可なく、他のお客様に広告物の配布や物品の販売などをなさらないで下さい。
- 廊下やロビーなどに所持品を放置しないで下さい。
⑾ 未成年者のみのご宿泊は、特に保護者の許可のない限りお断り致します。
⑿ 現金、貫重品等は、フロントロビーのセーフティーボックス又はフロントへお預け下さい。
万一、室内における紛失、盗難等につきましては当施設では責任を負いかねます。
⒀ お忘れ物、遺失物の処置は、法令に基づいて取扱いさせて頂きます。
◆宿泊契約◆
適用範囲
第1条
- 当ホテルが宿泊客との間で締結する宿泊契約及びこれに関連する契約は、
この約款の定めるところによものとし、この約款に定めのない事項については、
法令又は一般に確立された慣習によるものとします。
- 当ホテルが法令及び慣習に反しない範囲で特約に応じたときは、前項の規定にかかわらず、
その特約が優先するものとします。
宿泊契約の申込み
第2条
- 当ホテルに宿泊契約の申込みをしようとする者は、次の事項を当ホテルに申し出て
頂きます。
- 宿泊者名
- 宿泊日及び到着予定時刻
- 宿泊料金(原則として別表第1の基本宿泊料による。)
- その他当ホテルが必要と認める事項
- 宿泊客が、宿泊中に前項第2号の宿泊日を超えて宿泊の継続を申し入れた
場合、当ホテルは、その申し出がなされた時点で新たな宿泊契約の申込みが
あったものとして処理します。
宿泊契約の成立等
第3条
- 宿泊契約は、当ホテルが前条の申込みを承諾したときに成立するものとします。
但し、当ホテルが承諾をしなかった事を証明した時は、この限りではありません。
- 前項の規定により宿泊契約が成立した時は、宿泊期間(3日超えるときは3 日間)の
基本宿泊料を限度として当ホテルが定める申込金を、当ホテルが指定する日までに、
お支払い頂きます。
- 申込金は、まず、宿泊客が最終的に支払うべき宿泊料金に充当し、第6条及び第18条
の規定を適用する事態が生じた時は、違約金に次いで賠償金の順序で充当し、残金が
あれば、第12条の規定による料金の支払いの際に返還します。
- 第2項の申込金を同項の規定により当ホテルが指定した日までにお支払頂けない場合は、
宿泊契約はその効力を失うものとします。但し、申込金の支払期日を指定するにあたり、
当ホテルがその旨を宿泊客に告知した場合に限ります。
申込金の支払いを要しない事とする特約
第4条
- 前条第2項の規定にかかわらず、当ホテルは、契約の成立後同項の申込金の支払いを
要しない事とする特約に応じることがあります。
- 宿泊契約の申込みを承諾するにあたり、当ホテルが前条第2項の申込金の支払いを
求めなかった場合及び当該申込金の支払期日を指定しなかった場合は、前項の特約に
応じたものとして取り扱います。
宿泊契約締結の拒否
第5条
当ホテルは、次に掲げる場合において、宿泊契約の締結に応じない事があります。
- 宿泊の申込みが、この約款によらない時。
- 満室により客室の余裕がない時。
- 宿泊しようとする者が、宿泊に関し、法令の規定、公の秩序若しくは善良の風俗に反する
- 行為をするおそれがあると認められる時。
- 宿泊しようとする者が、伝染病者であると明らかに認められる時。
- 宿泊に関し合理的な範囲を超える負担を求められた時。
- 天災、施設の故障、その他やむを得ない事由により宿泊させる事が出来ない時。
- 宿泊しようとする者が泥酔者等で、他の宿泊者に著しく迷惑を及ぼすおそれがあるとき、
- 及び、宿泊者に著しく迷惑を及ぼす言動をしたとき。
長崎県旅館業法施行条例第6条の規定にもとづく。
(宿泊の拒否)
第6条 法第5条第3号の規定により、営業者が客の宿泊を拒むことができる場合は、次のとおり とする。
(1) 身体、衣服等が著しく不潔で、他の客に迷惑をかけるおそれがあると認めるとき。
(2) 泥酔その他粗暴の行為により、他の客に迷惑をかけるおそれがあると認めるとき。
(3) その他正当な理由があるとき。
宿泊客の契約解除権
第6条
- 宿泊客は、当ホテルに申し出て、宿泊契約を解除する事が出来ます。
- 当ホテルは、宿泊客がその責めに帰すべき事由により宿泊契約の全部又は、一部を
解除した場合(第3条第2項の規定により当ホテルが申込金の支払期日を指定して
その支払いを求めた場合であって、その支払いにより前に宿泊客が宿泊契約を解除した時は
除きます。)は、別表第2に掲げるところにより、違約金を申し受けます。
但し、当ホテルが第4 条第1項の特約に応じた場合にあっては、その特約に応じるに
当たって、宿泊客が宿泊契約を解除した時の違約金支払義務について、当ホテルが
宿泊客に告知したときに限ります。
- 当ホテルは、宿泊客が連絡をしないで宿泊日当日の午後10時(あらかじめ到着予定
時刻が明示されている場合は、その時刻を 2時間経過した時刻)になっても
到着しないときは、その宿泊契約は宿泊客により解除されたものとみなし処理する事が
あります。
当ホテルの契約解除権
第7条
- 当ホテルは、次に掲げる場合においては、宿泊外約を解除することがあります。
- 宿泊客が宿泊に関し、法令の規定、公の秩序若しくは善良の風俗に反する行為をする
おそれがあると認められる時、又は同行為をしたと認められる時。
- 宿泊客が伝染病者であると明らかに認められる時。
- 宿泊に関し合理的な範囲を超える負担を求められた時。
- 天災等不可抗力に起因する事由により宿泊させる事が出来ない時。
- 宿泊しようとする者が泥酔者等で、他の宿泊者に著しく迷惑を及ぼすおそれがあると
認められた時、及び、宿泊者が他の宿泊者に著しく迷惑を及ぼす言動をした時。
(長崎県旅館業法施行条例第7条の規定にもとづく。)
- 寝室での喫煙、消防用設備等に対するいたずら、その他当ホテルが定める利用規則の
禁止事項(火災予防上必要な物に限る。)に従わない時。
- 当ホテルが前項の規定に基づいて宿泊契約を解除した時は、宿泊客がいまだ提供を
受けていない宿泊サービス等の料金は頂きません。
宿泊の登録及び個人情報の取扱い
第8条
- 宿泊客は、宿泊日の当日、当ホテルのフロントにおいて、次の事項を登録していただきます。
- 宿泊客の氏名、住所、電話番号、生年月日及び勤め先
- 外国人にあたっては、国籍旅券番号、入国地及び入国年月日
- 出発日及び出発予定時刻
- その他当ホテルが必要と認める事項
- ご記入頂く個人情報は、当ホテルにて厳重に管理を行います。
また、次の各号の場合を除き、お客様の同意無しに第三者に開示、提供いたしません。
- 当ホテルのサービス向上の目的で個人情報を集計及び分析する場合
- 前号の集計及び分析等により得られたものを、個人を議別または特定できない様にして
提携先第三者に開示又は提供する場合
- 裁判所の発する令状その他栽判所の決定、命令又は法令に基づき開示する場合
- 検察・警察・監督官庁からの適法・適正な手続により情報の照合があった場合
容室の使用時間
第9条
- 宿泊客が当ホテルの客室を使用できる時間は、当日午後3時から翌日午前10時まで
とします。
- 当ホテルは、前項の規定にかかわらず、同項に定める時間外の客室の使用に応じる事が
あります。この場合には次に掲げる追加料金を申し受けます。
- 1時間毎に、1,000円(税込)
- 午後5時以降は、客室料金の100%
利用規則の遵守
第10条
宿泊客は、当ホテル内においては、当ホテルが定めてホテル内に掲示した利用規則に
従って頂きます。
営業時間
第11条
- 当ホテルの主な施設等の営業時間は次の通りとし、その他の施設等の詳しい営業時間は
備付けのパンフレット、各所の掲示、客室内のサービスディレクトリー等で ご案内致します。
- フロント・キャッシャー等のサービス時間
(イ)門限(ロビー階正面玄関) なし
(ロ)フロント 24時間
(ハ)キャッシャー 07:00 ~ 22:00
- 前項の時間は、必要やむを得ない場合には臨時に変更する事があります。
その場合には、適当な方法をもってお知らせ致します。
料金の支払い
第12条
- 宿泊客が支払うべき宿泊料金等の内訳及びその算定方法は、別表第 1 に掲げるところによります。
- 前項の宿泊料金等の支払いは、通貨又は当ホテルが認めた旅行小切手、宿泊券、
クレジットカード等これに代わり得る方法により、宿泊客の出発の際又は当ホテルが
請求した時、フロントにおいて行って頂きます。
- 当ホテルが宿泊客に客室を提供し、使用が可能になったのち、宿泊客が任意に
宿泊しなかった場合においても、宿泊料金は申し受けます。
当ホテルの責任
第13条
- 当ホテルは、宿泊契約及びこれに関連する契約の履行に当たり、又はそれらの不履行により
宿泊客に損害を与えた時は、その損害を賠償します。但し、それが当ホテルの責めに
帰すべき事由による物で無い時は、この限りではありません。
- 当ホテルは、消防法令に従い定期的に点検を実施しているホテルですが、万一の火災等に
対処するため、旅館賠償責任保険に加入しております。
契約した客室の提供ができない時の取扱い
第14条
- 当ホテルは、宿泊客に契約した客室を提供できない時は、宿泊客の了解を得て、
できる限り同一の条件による他の宿泊施設をあっ旋するものとします。
- 当ホテルは、前項の規定にかかわらず他の宿泊施設のあっ旋ができない時は、
違約金相当額の補償料を宿泊客に支払い、その補償料は損害賠償額に充当します。
但し、客室が提供出来ない事について、当ホテルの責めに帰すべき事由が無い時は、
その限りではありません。
寄託物等の取扱い
第15条
- 宿泊客がフロントにお預けになった物品又は現金並びに貴重品について、紛失、毀損等の
損害が生じた時は、それが、不可抗力である場合を除き、当ホテルは、その損害を
賠償します。但し、現金及び貴重品については、当ホテルがその種類及び価額の明告を
求めた場合であって、宿泊客がそれを行わなかった時は、当ホテルは15万円を限度として
その損害を賠償します。
- 宿泊客が、当ホテル内にお持込みになった物品又は現金並びに貴重品をフロントに
お預けにならなかった物について、当ホテルの故意又過失により紛失、毀損等の
損害が生じた時は、当ホテルは、その損害を賠償します。但し、宿泊客からあらかじめ
種類、及び価額の明告の無かった物については、当館に故意又は重大な過失が
ある場合を除き、15万円を限度として当ホテルは、その損害を賠償します。
宿泊客の手荷物又は携帯品の保管
第16条
- 宿泊客の手荷物が、宿泊に先立って当ホテルに到着した場合は、その到着前に当ホテルが
了解した時に限って責任をもって保管し、宿泊客がフロントにおいてチェックインする際
お渡しします。
- 宿泊客がチェックアウトしたのち、宿泊客の手荷物又は携帯品が当ホテルに置き忘れられて
いた場合において、その所有者が判明した時は、当ホテルは、当該所有者に連絡をすると
共にその指示を求めるものとします。但し、所有者の指示がない場合又は所有者が
判明しない時は、発見日を含めて7 日間保管し、その後最寄りの警察署に届けます。
- 前2項の場合における宿泊客の手荷物又は携帯品の保管についての当ホテルの責任は、
第 1 項の場合にあっては前条第1項の規定に、前項の場合にあっては同条第2項の
規定に準じるものとします。
駐車の責任
第17条
宿泊客が当ホテルの駐車場をご利用になる場合、車両のキーの寄託の如何にかかわらず、
当ホテルは場所をお貸しするものであって、車両の管理責任まで負うものではありません。
但し、駐車場の管理に当たり、当ホテルの故意又は過失によって損害を与えたときは、
その賠償の責めに任じます。
宿泊客の責任
第18条
宿泊客の故意又は過失により当ホテルが損害を被ったときは、当該宿泊客は当ホテルに
対し、その損害を賠償していただきます。
別表 第1 ・宿泊料金等の算定方法
【第2条第 1 項及び第11条第 1 項関係】
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区分 |
内 訳 |
一般消費税 |
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宿泊客が支払うべき総額 |
宿泊料金 |
⑴ 基本料金 (室料・朝、夕食料) ⑵ サービス料⑴×10% ⑶ 税金 |
(1+2)×消費税 |
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飲食料金 |
⑷ 飲食料 ⑸ サービス料⑷×10% ⑹ 税金 |
(4+5)×消費税 |
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その他 |
⑺ 電話・電報・FAX ⑻ その他宿泊に付随する代金 ⑼ 税金 |
(7+8)×消費税 |
|
備考:1.基本宿泊料はフロントに掲示する料金表によります。
2.サービス料は別途表記がない場合は、料金に含まれています。
3.宿泊に附随して夕食及び朝食をお取りになる場合には、
- を「1泊朝・夕食の宿泊料」と読み替えるものとします。
別表第2 : 違約金(第6条第2項関係)
- 宿泊予約の場合
|
契約解除の 通知を受けた日
契約申込み 人数 |
不 泊 |
当 日 |
前 日 |
二日前 |
~7日前 |
~⒕日前 |
|
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一 般 |
~14名 |
100% |
100% |
50% |
30% |
10% |
- |
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団 体 |
15名~ |
80% |
50% |
30% |
10% |
||
|
50名~ |
80% |
70% |
50% |
30% |
|||
㊟⒈%は、基本宿泊に対する違約金の比率です。
⒉契約日数が短縮した場合は、その短縮日数にかかわりなく、1日分(初日)の違約金を
収受します。
⒊団体客(15名以上)の一部について契約の解除があった場合、宿泊の10日前
(その日より後に申込みをお引き受けした場合にはそのお引き受けした日)における
宿泊人数の10% (端数が出た場合には切り上げる。) にあたる人数については、
違約金は頂きません。
宿泊客の責任
- 客室の鍵の紛失 ・・・ 3,500円税込
- ルームクリーニング、備品の破損 ・・・ 程度により金額が異なります。












